平成21年度入試で追加問題を実施する学校

平成21年度入学者選抜においては追加問題を実施する高校は、次の高校(学科)で実施します。
追加問題は2年間(平成19年度及び平成20年度入学者選抜)の試行を経て,平成21年度入学者選抜(平成21年3月実施)から正式に導されます。

筑紫丘高等学校(理数科)
明善高等学校(理数科)
嘉穂高等学校(理数科)

実施教科: 数学
配点及び検査時間:
配点は30点とし、検査時間は30分とする。※現行の学力検査終了後、実施する。

活用方法:数学の現行の学力検査の得点(配点60点)に「追加問題」の得点(配点30点)を加算したものを数学の得点とする。


※追加問題とは、現行の学力検査では測り難い生徒の適性・能力を判定し,志願者の個性や特性,学習意欲等を重視する入学者選抜を行うことを目的として,現行の学力検査問題に追加して,新たに県教委で作成する「追加問題」を実施することとしたものです。

  模試の偏差値が安定しない場合の解決策

入試選抜要項が発表される

福岡県教委は10月20日、2009年度の高校入試の推薦入学の募集人員や一般入試の選抜要項などを発表した。

県立全日制高校の全92校で推薦入試を実施し、募集人員は4654人。
全入学定員23720人に対する割合は19.6%。

推薦入試は2009年2月2日から願書を受け付け、2月9、10日に面接・作文などの試験を実施する。
内定通知は2月16日。

一般入試の選抜方法では、
◆個性重視の特別試験の実施 48校
◆調査書を利用した特定教科の加重評価 10校
◆学力検査の特定教科について加重配点 10校

また、2009年度から
筑紫丘
明善
嘉穂

の3校の各理数科は応用や思考力を問い、個性や学習意欲をみるため共通の学力試験後に数学で30分・配点30点を追加問題として加えると発表されました。

県立高校の推薦入試は、願書が2009年2月2から5日まで。試験は2月9、10日、合格内定は2月同16日。

一般入試の願書受け付けは2009年2月16から23日。学力試験は3月11日、合格発表は3月18日。


成績が良い子の親って、どうなだろう?

 

成績が良い子の親ってどんな人なんだろう?

そんな興味を持って読み始めて、2年になります。

きっと、威厳のある人なんだろうなと勝手に思っていたものの、どうやら違ったみたい。

 

「子供の一番の理解者であり、応援団といった存在」

 

こんなイメージを持つようになったのが「高校受験の親技」です。

親の頑張りで、子供の成績を上げるテクニックがあるといいます。

そのテクニックを高校受験の親技と呼んでるみたい。

無料メールマガジンに登録するといろいろな親技を教えてくれますよ(喜)

 

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