福岡県公立高校学区map

 

平成23年度福岡県立高校 入試日程

平成23年度の福岡県公立高校の入試日程が発表されました。


推薦入学者選抜に関する日程
入学願書受付:2011年2月1日(火曜日)から2月4日(金曜日)
面接・作文・実技試験:2011年2月8日(火曜日)・9日(水曜日)
合格内定通知:2011年2月15日(火曜日)午前9時 
合格者発表:2011年3月16日(水曜日)午前9時 


一般入学者選抜に関する日程
入学願書受付:2011年2月15日(火曜日)から2月22日(火曜日)
志願先変更受付:2011年2月23日(水曜日)から2月28日(月曜日)
学力検査:2011年3月9日(水曜日) 
※個性重視の特別試験(実施校のみ):2011年3月9日(水曜日)学力検査終了後、もしくは3月10日(木曜日)
合格者発表:2011年3月16日(水曜日)午前9時 


帰国子女特別学力検査に関する日程
入学願書受付:2011年1月21日(金曜日)から1月26日(水曜日)
学力検査:2011年1月28日(金曜日) 
合格内定通知:2011年2月1日(火曜日)午前9時 
合格者発表:2011年3月16日(水曜日)午前9時 


全日制補充募集に関する日程
入学願書受付:2011年3月17日(木曜日)から3月22日(火曜日)
面接(作文):2011年3月23日(水曜日) 
合格者発表:2011年3月25日(金曜日)午前9時 


定時制単位制課程前期転・編入学試験に関する日程
入学願書受付:2011年3月11日(金曜日)から3月16日(水曜日)
学力検査:2011年3月22日(火曜日)
面接:2011年3月23日(水曜日) 
合格者発表:2011年3月25日(金曜日)午前9時

平成22年度一般入試志願状況

2010年度公立高校一般入試の志願先変更が締め切られ、福岡県の公立高校一般入試は全日制平均倍率が1.33倍となりました。また、18校22学科・コースが定員割れの状況です。

福岡県内の全日制102校の募集定員27320人に対し、志願者は36260人で平均競争倍率は1.33倍で例年並みとなっています。

以下主な公立高校の競争倍率です。

特に倍率が高かったのは、筑紫丘、修猷館、明善、福岡農業、福岡魁誠、福岡講倫館などでいつも通りの顔触れに人気が集まったようです。

福岡県の一般入試は、3月9日と10日に実施され、合格発表が3月6日に行われます。

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平成22年度推薦入学志願状況

2010年度の福岡県公立高校推薦入学の志願状況は、県立高校志願者が6918人で倍率が1.43倍、市・町・組合立高校は志願者が814人で倍率が1.26倍となっています。募集総定員(県立、市・町・組合立102校)に占める推薦入試の募集定員の割合は20.1%で前年とほぼ同じです。

志願倍率が高い高校は、普通科系では修猷館、明善、筑紫丘、育徳館、福岡で、職業学科では八女工(土木科)、小倉商(総合ビジネス科)、八幡工(機械系)、行橋(生活デザイン科)、苅田工(情報技術科)、総合学科では福岡魁誠、福岡講倫館、ありあけ新世、青豊、稲築志耕館などとなっています。

今後福岡県の公立高校の推薦入試は2010年2月8、9日に実施されます。

以下、主な公立高校の推薦入試の志願状況です。
   

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平成23年度入試 新たな選抜方法を実施する高校

福岡県内の公立高校で新たな選抜を実施する高校が発表されました。実施校のリストは平成21年8月3日現在のものです。

新たな選抜方法とは、
調査書における「特定教科の加重評価」を行う高校10校
学力検査における「特定教科の加重配点」を行う高校22校
学力検査における「追加問題」(4校「3学科1コース」
の3つでそれぞれ高校の特色化を進め、多様な生徒を募集するために行っています。

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平成22年度入試の学力検査得点開示

福岡県では入試いおける学力検査の教科別得点と総合得点を請求できます。

開示期間は、
全日制の全ての学校で補充募集を実施しない場合は
平成22年3月17日(水曜日)から平成22年4月16日(金曜日)まで

全日制の学校で1校でも補充募集を実施する場合
平成22年3月27日(土曜日)から平成22年4月26日(月曜日)まで

開示場所は、受験した各県立高校で行われます。
        

公立高校【普通科】以外の通学区域

市町村合併に伴う地域名等の整理を行うために通学区域に関する変更が平成22年1月にありました。これはあくまでも整理のためのものであり、出願可能な学校に変更があったわけではありません。

普通科の通学区域はすでに別項で記しましたのでここでは「普通科に置かれるコース」「理数に関する学科」「外国語に関する学科」「文理に関する学科」の通学区域について紹介します。

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平成22年度入試 学力検査結果

福岡県が平成22年度の入試における受験生の正答率等をはじきだし、その分析結果を公表しています。

福岡県の公立高校入試問題は、福岡県教育庁高校教育課(福岡県庁北棟4階)にて配布しています。以下にそのリンクも付けていますが、ぜひ実物も手にとって見てください。

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平成22年度福岡県立高校&私立高校 入試日程


県立高校の入試日程

推薦入試日程
面接・作文・実技試験: 2010年(平成22年)2月8日(月曜日)・2月9日(火曜日)
合格内定通知: 2010年(平成22年) 2月15日(月曜日)午前9時 
合格者発表: 2010年(平成22年)3月16日(火曜日)午前9時 


帰国子女特別学力検査に関する日程
学力検査: 2010年(平成22年)1月28日(木曜日) 
合格内定通知: 2010年(平成22年)2月1日(月曜日)午前9時 
合格者発表 :2010年(平成22年)3月16日(火曜日)午前9時 


一般入試日程
学力検査:2010年(平成22年)3月9日(火曜日) 
※個性重視の特別試験 3月9日(火曜日)学力検査終了後、もしくは3月10日(水曜日)
合格者発表: 2010年(平成22年)3月16日(火曜日)午前9時 


福岡県私立高校の入試日程
福岡県の私立高校の推薦入試、専願入試は県内統一で行われます。
推薦入試、専願入試:2010年(平成22年)1月26日(火曜日)


私立高校 一般入試日程
福岡地区前期:2010年(平成22年)2月5日(金曜日)   
福岡地区後期:2010年(平成22年)2月13日(金曜日)
北九州地区:2010年(平成22年)2月2日(火曜日)から4日(木曜日)
筑豊地区:2010年(平成22年)2月1日(月曜日)から5日(金曜日)
筑後地区:2010年(平成22年)2月2日(火曜日)・3日(水曜日)


平成22年度入試 インフル対応の追試験は実施せず

福岡県は、2010年3月の福岡県公立高校の入試で、新型インフルエンザに感染した受験生を対象とする追試験を実施しない旨を発表しました。

新型インフルエンザに感染した受験生を追試の対象としない理由として、新型インフルエンザが弱毒性で、現在感染者が減少していること、また福岡県内で中学生を対象にしたワクチン接種が始まったことなどを挙げています。

福岡県ではインフルエンザにかかった生徒は、別室で受験するなどの対応をとる方針で、福岡市も県教委と同様に、市立高校の入試で追試を実施しないことを決めました。

福岡県内の私立高校は追試験を実施します。

なお、列車の事故や事件に巻き込まれるなど、不可抗力と認められる場合は追試験が行われます。

推薦入試で青田買い?

2010年1月5日の西日本新聞で福岡県の県立高校の推薦入試における不穏な動きが伝えられています。

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平成22年度福岡県公立高校 推薦入試募集定員

2010年度の公立高校推薦入学の募集人員が発表されました。推薦入試は全日制公立高校の全92校ですべて実施されます。推薦入試の募集人員は4839人で、これは総募集定員の約20%。 推薦入試は2010年2月8日9日に面接・作文・実技などの入試を行い、2010年2月15日に合格発表が行われます。以下、福岡県内の主な普通科系の募集定員です。入学定員の☆は、併設中学からの入学予定者数を含んだ人数となっています。

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平成22年度福岡県県立高校の募集定員

平成22年度福岡県公立高校入試における募集定員が発表されました。以下は主な普通科系の公立高校の募集定員と昨年平成21年度の倍率を高い順に紹介します。なお、高校名の前に◎の印がついている高校は、県立中学校との併設校で入学定員には県立中学校からの進学者を含みます。

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平成22年度以降の福岡県立高校入試の学力検査における新学習指導要領の先行実施内容の取扱い

平成21年度から先行実施される新学習指導要領の中学校第3学年理科の移行措置の内容については、平成22年度以降の福岡県立高校入試選抜における学力検査の出題範囲に含まれますので受験生は注意が必要です。

平成21・22年度における新学習指導要領の先行実施(移行措置)の概要
現行課程に追加される内容は☆で、省略される内容は★で表示

中学校 第3学年 理科(平成21・22年度)
第1分野
(☆) 追加して指導する内容
力学的エネルギー
仕事とエネルギー
【仕事の原理】

(☆) 追加して指導する内容
水溶液とイオン
(ア)水溶液の電気伝導性
(イ)原子の成り立ちとイオン
【電子と原子核,陽子,中性子,イオン式】

(★) 省略される内容
(イ)化学変化とエネルギー
イオンを扱わない

(☆) 追加して指導する内容
「電池」については電極で起こる反応を中心に扱う

第2分野
(☆) 追加して指導する内容
イ 遺伝の規則性と遺伝子
【分離の法則,遺伝子の変化による形質の変化,遺伝子の本体はDNAであること】

(☆) 追加して指導する内容
(イ)月の運動と見え方
【日食や月食】

平成21年度福岡県公立入試 学力検査結果

国語
中学校国語科の基礎・基本である「話すこと・聞くこと」「書くこと」「読むこと」及び〔言語事項〕の3領域1事項を重視し、例年と同じく、説明的文章、古典、文学的文章、作文の四分野から、総合的な国語の力をみるように出題しています。
全体の得点率は、54.3%でした。日ごろから言語感覚を磨くとともに、文章全体の構成や要旨をとらえ、理解する力を養うことが必要です。また、理解したことを、示された条件の中で的確に表現し、相手に正確に伝える力を身に付けることが大切です。

数学
本年度の得点率は57.9%でした。学力検査問題では、学校で学んだ全領域において、基礎的・基本的な内容がしっかりと身に付いているかどうかをみています。次の五点に注意しながら、授業に臨むことが大切です。
・数量、図形などに関する基礎的な法則などの理解を深めること
・数学的な表現や処理の仕方を身に付けること
・身近な事象を数理的に考察する力を高めること
・数学的な見方や考え方のよさを知り、それらを進んで活用すること
・課題学習などにおいて、自ら課題を見つけ、その解決に向けての学習を粘り強く続 けること

社会
各分野にわたり地図・年表・統計・グラフ・写真等、さまざまな資料と関連付けた問題を多く出題し、資料活用の能力や思考力・判断力・表現力をみる問題づくりに努めました。また、今日的な話題に関するものとして、環境問題や消費者の保護について取り上げました。なお、得点率は60.8%でした。
社会科では、日ごろから新聞や各種の資料に慣れ親しみ、基本的な事項を教科書で確認しながら着実に理解するとともに、作業的、体験的な学習を通して、学び方や調べ方を身に付ける学習を進めていくことが大切です。

理科
授業で行う観察、実験を中心に、基礎的・基本的な内容について、分野にできる だけ偏りがないように出題しました。特に、観察、実験の方法、過程及び結果から考 察する問題や、日常生活と関連付けた問題も出題しました。
全体の得点率は63.4%でした。理科の授業において、目的意識をもって観察 、 実験に主体的に取り組み、自分の考えを導きだし表現すること、また、日常生活を自然 科学と関連付けて理解するよう心がけることが大切です。

英語
問題作成に当たっては、中学校において着実に学習していれば解答できる基礎的・ 基本的事項を中心に出題するよう配慮しました。得点率は昨年より6.5ポイント下 がり、55.7%でした。問題ごとのねらいを踏まえながら、学習することが大切です。
今後ますます国際化が進展し、英語でのコミュニケーション能力の向上がより一層求められるようになってきます。そこで、英語の文法規則や語彙などについての知識を身に付けるだけではなく、日ごろから様々な機会を捉え、英語をコミュニケーショ ンの手段として使って、自分の考えや気持ちなどを伝える力を伸ばしておくことが大切です。

平成23年度における「特定教科の加重配点」実施校一覧

福岡県県立高校の入試において、受験生の個性を重視した入学者選抜を一層推進する観点から,専門学科,普通科における特色あるコース及び系において、調査書における「特定教科の加重評価」学力検査における「特定教科の加重配点」を平成11年度入学者選抜から、また、理数科及び普通科数理コミュニケーションコースにおいて、学力検査における「追加問題」を平成21年度入学者選抜から新たな選抜方法として導入しています。

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成績が良い子の親って、どうなだろう?

 

成績が良い子の親ってどんな人なんだろう?

そんな興味を持って読み始めて、2年になります。

きっと、威厳のある人なんだろうなと勝手に思っていたものの、どうやら違ったみたい。

 

「子供の一番の理解者であり、応援団といった存在」

 

こんなイメージを持つようになったのが「高校受験の親技」です。

親の頑張りで、子供の成績を上げるテクニックがあるといいます。

そのテクニックを高校受験の親技と呼んでるみたい。

無料メールマガジンに登録するといろいろな親技を教えてくれますよ(喜)

 

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